安倍晋三のSPは何してた?後ろの警備は手薄?守ってないとの声!人数も

安倍晋三元首相が負傷した事件で、SPの方に注目が集まっています。

SPがいたはずなのになぜ守れなかったのでしょうか。

今回は安倍晋三元首相のSPは何してたのかや、後ろの警備は手薄だったのかについて調査してみました。

また、守ってないとの声もある中で、何名の方が安倍晋三元首相を守っていたのか、人数についても紹介しています。

目次

安倍晋三のSPは何してた?

安倍晋三元首相のSPは何してたのかについて、調査してみました。

今回の事件で、SPによって犯人が取り押さえられているのが分かります。

ですが、犯人を捕まえられていても、安倍晋三元首相が守られていなかったということなんですよね。

では、SPの方々がどのような警備をしていたのかについて、見てみましょう。

安倍晋三のSPは後ろの警備が手薄?

安倍晋三元首相のSPは後ろの警備が手薄だったのでは?と、言われています

後ろを警戒していたSPがほとんどいなかったと、言うことです。

事件当時の映像は多くないですが下記のような映像を見ると、確かに周りにいる方々は前を向いています。

安倍晋三元首相が向いていた方向に、人が多いのは確かではありますが全方位警戒すべきですよね。

安倍晋三のSPは守ってないとの声!

安倍晋三元首相のSPは守ってないとの声が多く上がっています

SNS上の声

SNS上では公開されている映像から、SPが安倍晋三元首相の背後を守っていなかったとの声が相次いでいます。

SPに近寄る人物

SPが守っていないと言われるのにはもう一つ、SPに近寄る人物をそこまで警戒していないような動画もあるからです。

それがこちらですね。

確かに、怪しそうな人が映り込んでいますよね。

これは発砲直後の動画の切り抜きです。

ですが、別の角度の動画を確認してみると、犯人ではなくて野次馬だったことが判明していました。

野次馬
引用元:投稿動画

この方は写真を撮ろうとして近づいており、その時既に犯人の身柄は確保されていたんですね。

そのため、SPの方もそこまで警戒していないようなそぶりに、なっていたことが分かります。

安倍晋三のSPの人数は?

安倍晋三元首相のSPの人数は少なくとも5人はいたと思われます。

取り押さえの瞬間の動画でも、7名ほどはSPの方なのでは?と思いませんか。

警備体制は「自民県連のスタッフ15人とspが何人かいた」ということです。

FNNプライムオンライン

実際、何人いたのかについては分かっていませんがSPが数名はいたことが分かっています。

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